初心者の株の入門 | 株の始め方

NISA制度があまりにも初心者に優しいため
証券口座を作りNISA口座も作る人が続出しています。
お金をかりて株を初めて1ヶ月で30万円近くもうけた人も。

株を始める流れは以下の通り。



■1■ 証券口座を作る。

まずは、証券口座を作らないと株を始めることも、もうけることもできません。
証券口座を作ってお金を入金するところまでは手数料も一切いりませんし、
お金を損するようなことも一切起こりません。

簡単にたとえると銀行に口座を作ってお金を入金したのと同じ感覚。
この状態では手数料もかかりませんし、損をして元本割れすることもありません。

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■2■ 証券口座に対応している金融機関の口座を作る。
   マネックス証券のすごいところは無料で入金できる金融機関が多いということ。

例)ジャパンネット銀行・東京三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行
  ゆうちょ銀行・楽天銀行・ソニー銀行などから無料で証券口座に入金できるので、
  これらの銀行口座をお持ちの方は証券口座に対応した銀行口座を開く手間がはぶけます。



■3■ 住民票を今すぐ取りにいく。

  NISA口座を作るには住民票必須です。これがないとNISA口座を作ることはできません。
  証券口座に申し込むと「住民票返信用」の封筒が送られてきます。
  それを書いて住民票を同封して、一刻も早く送り返すことが大切。



なぜそんなに急がせるかというと
100万円以下の小額投資だとNISA口座内でお金を動かさないと絶対損をします。

ですが、今は証券会社、NISAともに申請者が多すぎて
証券口座を開くのに2~3週間、
NISA口座にいたっては住民票を送ってから2~3ヵ月かかることもあるらしいのです。

その間に、株が変な値動きをしてしまったら、買うタイミングを失ってしまいます。

だから、他の人が申請してしまい自分の順番がおそくなるまえに
「証券口座NISA口座」を作ること、それが全てです。


■株初心者が絶対やってはいけないこと!!■

初心者は「信用取引」を絶対してはいけません。FXもだめ。
信用取引というのは、ようは借金して株や為替をやること。
売り買いの練習もしていないしろうとが借金してまで運用したら
最悪の場合、借金だけ残って自己破産で生活保護になることも。

私の友達の友達が、信用取引に手を出して家を一軒建てましたが
その後、運用に失敗して買った家も売って自己破産。
そして生活保護の生活になってしまいました。
信用取引は資産運用の中級以上でないと絶対やってはいけません。


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